【私の合格体験記】
私が大学院の入試を意識したのは大学2年生の終わりごろのことでした。
大学院入試に向けて、苦手な英語を克服するのに、どうしようか、と悩んでいた時、母が昴のホームページを発見したことが、通学のきっかけになりました。
第一印象は、言ってしまえば「怪しい」の一言。しかも、面接に伺ってみると建物が着物学校の4階だったので、かなり動揺しました。しかし、高橋先生にお会いしてみれば、とてもお話しやすく、怪しいのはホームページだけなのだな、と安心したのを今でも覚えています。高橋先生には、最初の面接の時から、受験の最後の最後まで大変お世話になりました。また廣田先生にも授業の受講に関して様々なご助言をいただき、先生方には感謝してもしきれません。 “一橋大学大学院 社会学研究科、お茶の水女子大学大学院 ジェンダー社会科学専攻 合格体験記” の続きを読む